システムメンテナンスのお知らせ 2011/1/22(金)20:00 〜 2011/1/24(月)13:00
システムメンテナンスのため、以下の期間中、サービスを停止致します。
お客様にはメンテンス中、ご不便をおかけいたしますが、
何卒、ご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

■期間
2011/1/22(金)20:00 〜 2011/1/24(月)13:00
■対象
・サービス/無料体験デモをお申込されるお客様
・トライアル中のお客様
システムメンテナンスのお知らせ – 11/11(木)20:00~11/12(金)10:00
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結婚相談所向けUGUISU提案資料
結婚相談所向けUGUISU提案資料を公開しました。
ダウンロードされる方はこちらより、ご登録をお願いたします。
(個人情報の登録が必要になります。)
UGUISU ver.1.2の概要資料を公開しました
UGUISU ver.1.2の概要資料を公開しました。
ダウンロードされる方はこちらより、ご登録をお願いたします。(個人情報の登録が必要になります。)
UGUISU ver.1.2 リリース
プッシュ型情報共有サービス「UGUISU ver.1.2」をリリース致しました。
UGUISU ver.1.2からiPhone、Android携帯、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルの3キャリアの携帯電話に対応いたしました。
望月先生講演による「コンピテンシーを活用した組織活性化・業績改善」&交流会レポート

人事政策研究所の望月先生を招き、㈱ディーバ様と共同で標記セミナーを開催しました。ほぼ満席となるご出席を頂き、盛会にて終了することができました。皆さま、本当にありがとうございました。当日ご参加いただけなかった方には、弊社分の資料のみになりますが、当日の資料をご提供できますので、お問い合わせフォームからお申し付けください。
開催日時: 8月25日(水) 18時30分~21時(開場18時)
開催場所: 株式会社経営戦略合同事務所(KSG)セミナールーム
主催: 株式会社ディーバ、株式会社アールラーニング
協力: 株式会社経営戦略合同事務所
対象: 経営者、人事部門責任者
定員: 50名
実施内容:
講演:「コンピテンシーを活用した組織活性化・業績改善」
講師:人事政策研究所 代表 望月禎彦

1960年生まれ。立教大学卒業後、ユニ・チャーム株式会社の人事部を経て、人事政策研究所を設立。支援先を中小企業に絞り、様々な人事支援サービスを展開中。ここ数年は「行動」をベースとした独自のコンピテンシー理論を駆使し、勉強会、講演会参加企業は500社以上に及ぶ。またそのノウハウを結集させたコンピテンシー活用ソフト『コンピテンシーマスター』を2000年10月に開発し、そのユーザー数は600社に上る。最近では、メガバンクでのセミナー講師や中小企業大学講師を務め、数多くのセミナーを開催している。
※2010年株式会社ディーバ取締役就任
| ・「評価制度WEBシステム紹介」 | |
|---|---|
| 紹介講師: | 株式会社ディーバ 代表取締役 高橋恭介 |
| ・「市場データから読む!社内コミュニケーションと企業力の差 ~拠点間をも結ぶ第三のコミュニケーション・インフラのご提案~」 | |
|---|---|
| 紹介講師: | 株式会社アールラーニング マーケティング・アドバイザー 吉政忠志 (OSSコンソーシアム 副会長) |
| 同 営業部 主任 久田幸司 | |
市場データから読む!社内コミュニケーションと企業力の差

上記のデータをご覧ください。グループウェアとSNSの市場全体での売上額の推移です。二つとも違った調査会社のデータですので、厳密な比較にはならないのですが、おおよそ感覚的に合っているデータだと思います。グループウェアは前年度比-3%成長であり、SNSが+18%成長となっています。SNSが新しいソリューションで、グループウェアが成熟しているソリューションであるから。。というのが大きな意味ではありますが、市場がSNSを求め始めているというのは間違いない事実であると考えています。
次にグループウェアとSNSの違いは何か触れてみます。
最近、SNSが進化し、また、機能が豊富になり、グループウェアとの境界が機能面で少なくなってきました。とはいっても根本的に両者には大きな違いがあります。それは、SNSは参加者各自が自由にコミュニティを開設・運営・閉鎖できるのという点です。 企業で求められているのはコミュニケーションの活性化です。コミュニケーションを活性化するためは会社で用意されたものではなく、自由に話せる環境を自由に作れることが非常に大事です。それこそが生のコミュニケーションに近い状態であり、それゆえに、グループウェアが衰退し、SNSが盛り上がり始めているのだと筆者は推測します。
続いてビジネスコミュニケーション白書2010をデータいくつかご紹介します。
■社内コミュニケーションの課題No1
部門間の横のコミュニケーションが不足:75.5%
■社内コミュニケーションを進める上でのネックは?
1位 業務多忙:51.7%
2位 対面コミュニケーションの減少:40%
■社内コミュニケーションの重要度の理由は?
1位 組織活性化のために不可欠:89.3%
2位 業続向上のために:44.3%
この白書では、「わが国組織の縦割り傾向への危機感を感じさせる結果となった。 」とまとめています。課題No1に挙げられているは部門間のコミュニケーションです。コミュニケーションは物理的な接点が減少すると衰退するのは常ですので、当たり前の結果になったと思います。部門が違えば、場所が違ったり、仕事関連の接点(社内会議、飲み会)が部門内と比較して減少します。しかし、一方で、組織活性化のためや業績向上のためには社内コミュニケーションの活性化は必須であるということです。それがSNS市場が盛り上がってきている理由であると筆者は推測しています。

では、社内コミュニケーションの活性化のためにSNSを導入しましょう!SNSを導入すれば良いのか??という話ですが、従来のSNSを使用した場合、そんなに簡単ではないと考えています。従来のSNSには必ず盛り上げ役が必要で、導入した後、SNSの社内利用を定着化させるための人的な作業が必須というところが、従来のSNSの大きな課題です。盛り上げ役の作業負担は大きいですし、盛り上げ役ができる人は社内でも忙しい人が多く、実際に担当させるのは難しいからです。
そこで、ご提案したいのは弊社のプッシュ型情報共有サービス「UGUISU」です。「UGUISU」は、この盛り上げ機能を搭載しているので、社員が発言した内容や報告書、プロフィールから、会話をするキッカケやコミュニティを自動生成します。また通知に関してもメール通知やポップアップ通知など非常に強力な機能があるため、利用頻度が非常に高くなります。詳しくは下記のページに出ていますので、是非ご参考ください。

最後に事例をいくつかご紹介します。今回は「アールラーニング(弊社)」、「飲食店」、「リサーチ会社」、「SI会社」の4社をご紹介します。(このレポートでは2社分をご紹介します)
特に弊社の事例については、人材派遣業の方には必見の事例となっています。人材派遣業では、派遣先の社員のケアが重要ですが、どうしても担当営業とのコミュニケーションが中心になりがちで、横のコミュニケーションが疎遠になりがちです。UGUISUがあれば、派遣社員同士のコミュニケーションが活性化します。詳しくは社内事例を以下のページで公開していますので、そちらをご覧ください。
最後に「SI会社」の事例をご紹介します。同社はISMSを取得しているため、各部門でばらばらだったセキュリティ意識の統一と向上が課題でした。その徹底はコストと手間がかかるため、UGUISUをカスタマイズしたセキュリティeラーニングを導入いただきました。UGUISUのアンケート機能を活用したeラーニングとアンケートの回答を徹底するポップアップ機能で利用率を上げています。お客様から「以前から実施したかったシステムを低コストで導入でき、満足しています。」とコメントを頂戴しています。
また、UGUISUはデモで体験することもできます。デモについては下記よりお申し込みください。
最後に、本コラムでご紹介した市場データが記載されたプレゼンテーション資料はお渡しできますので、必要な方は会社名を明記したうえでお申し込みください。またご不明な点も下記よりお申し付けいただければ幸いでございます。
望月先生講演決定!「コンピテンシーを活用した組織活性化・業績改善」講演会&交流会のお知らせ(8月25日開催)
人事政策研究所代表の望月先生による組織活性化セミナー
テーマ「コンピテンシーを活用した組織活性化・業績改善」
7/23開催:UGUISU Ver.1.1お披露目セミナー
6月24日にリリースしました業界初の本格的プッシュ型情報共有ソリューション「UGUISU Ver.1.1」のケーススタディを、デモを交えて解説しました。

2010年6月24日に発表いたしました「UGUISU v1.1」をより多くの方に採用メリットをご理解いただくべく、下記の通りセミナーを開催しました。UGUISUは従来のグループウェアやSNSでは実装されていない、コミュニケーションの「キッカケ」を作るプッシュ型の機能が実装されています。この「キッカケ」機能が従来の社内情報共有ソリューションで問題視されていた利用頻度の格差、低迷を解決できるものと確信しております。そこで、弊社では、その「キッカケ」機能が効果を発揮するさまざまなケースを分析し、より効果が出る活用方法についてデモを交えて解説させていただきます。特に、下記のような社内コミュニケーションにおいて課題を持っているお客様には是非ご提案の機会をいただきたいです。
「グループウェアを導入しても社内コミュニケーションが活性化しない。社員によって利用頻度に大きな差がある」
「拠点間の社員同士のコミュニケーション促進のツールとしてSNSを導入したが、うまくいっていない。」
「拠点間のシナジーを出すために、出張による会議や社員が集まる場を設けたがコストがかかる。」
当日日程が合わずご参加いただけなかった方々向けに本セミナーのレポートを下記の通り記載させていただきます。なお、各資料につきましては、個人情報の登録が必要になりますが、資料ダウンロードコーナーより入手できますので、お気軽にご利用ください。
開催概要
開催日時:7月23日(金) 16時~17時30分(開場15時30分)
場所:株式会社アールラーニング 本社会議室
対象:社内情報共有に興味があるビジネスユーザ様全般
主催:株式会社アールラーニング
実施内容
| 「新製品UGUISUのご紹介」 1.UGUISUの紹介 2.UGUISUのデモンストレーション 3.UGUISUの実例、ケースタディ講師: 株式会社アールラーニング 営業部 主任 久田 幸司 ![]() ![]() ![]() ※当日使用しました資料は上記の画像をクリック頂き、UGUISU関連資料のダウンロード・コーナーより「UGUISU概要資料」をダウンロードください。 |
2010年5月7日にUGUISU Ver1.0の発表をさせていただきました。(報道発表は19メディアに掲載され、日経ITproのアクセスランキング1位になり、非常に高評価を頂きました。詳しくはこちらを参照ください。)グループウェア市場が低迷する中で、SNS市場は社内SNSがけん引役となり市場を拡大しています。社内コミュニケーションツールの主役がグループウェアからSNSに変遷してきています。現在、SNS市場の3割が社内SNSで占められており、今後も社内SNSの比率が向上していくと調査会社のレポートにも記載されています
一方で社内SNSには、構造的な課題があります。SNSは利用者が情報を入力し、情報を共有しに行かないと成立しないコミュニケーションツールです。つまり、従来のSNSを使用してコミュニケーションを活性化するには、運営側が盛り上げ役に徹する必要があり、それが負担になるケースもありましたし、また盛り上がらないまま放置されるSNSも多いと聞きます。 そこで、発案したのが、この後のデモでご紹介するコミュニケーションの「キッカケ」機能です。 ■自動グルーピング機能 システムが非匿名性のアンケート結果を元に、嗜好が一致しているユーザー同士や、システムがプロフィールを元に、嗜好が一致しているユーザー同士でグループを自動開設し、メンバーに通知します。これによりコミュニケーションのキッカケを自動で作ることができます。 ■自動レコメンドのパターン システムがプロフィールを元に、嗜好が一致しているユーザー、グループ、掲示板の紹介を自動で行います。これによりコミュニケーションのキッカケを自動で作ることができます。 ■ポップアップ機能 下記の場合にポップアップでユーザに通知を行います。これによって、システム利用率が向上します。 ・ユーザーが未読のお知らせがあった場合 ・ユーザーが未回答のアンケートがあった場合 ・アンケートの回答期限が迫っている場合 ・ユーザーがグループに参加した場合 ・自動でグルーピングされた場合 ・ユーザーが管理しているグループにユーザーが追加された場合 これらの「キカッケ」機能は従来のグループウェアやSNSでは実装されていない新しい次世代のプッシュ型情報共有サービスの核となる機能になります。この「キカッケ」機能により、社内SNSの運営負担の軽減と、社内コミュニケーションの活性化を両立できると確信しております。その他、価格やサポート体制などについては、ここをクリック頂き、「UGUISU概要資料」をダウンロード頂き、ご確認ください。 また、当日はUGUISUのケーススタディとして、飲食チェーン店や社内事例を解説しました。社内コミュニケーションの活性化による業務効率の向上と離職率の低下を両立できる情報共有ソリューションとしてお客さまをご紹介しています。 |
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UGUISUデモンストレーション講師:
株式会社アールラーニング BS部 UGUISU開発担当 立石和也 |
当日のデモについてはデモサイトでも体験できます。 デモサイトへはこちらをクリックしてください。 |
お客様の声(セミナーアンケートより)
「簡易的でわかりやすく、興味は大変あります」
「料金等のくわしい説明が聞きたいです」
「趣味や部活動のグループを利用して、他社とのコミュニケーションをとれる仕組みにしたら面白いと思います」
「弊社ではグループウェアのdesknet’sを利用しているためUGUISUを導入することは難しいのですが、とても面白いツールだと感じました」
「コミュニケーションツールとしてよい製品だと思いました」
- UGUISU開発プロジェクトメンバー 一同
「UGUISUサテライト・パートナー・アライアンス」を発表
株式会社アールラーニング(本社:東京都新宿区、代表取締役:庄司貢一郎、以下アールラーニング)はRuby on Railsベースのプッシュ型情報共有ソリューション「UGUISU」(以下、UGUISU)の地方ビジネスを拡大するべく「UGUISUサテライト・パートナー・アライアンス」を本日、発表しました。
【社内事例の公開】Ruby on Railsでの実績と社内の課題解決を参考
UGUISU事例紹介
Ruby on Railsでの実績と社内の課題解決を参考に、プッシュ型情報共有サービス「UGUISU」を開発、社内採用
顧客情報
社名 :株式会社アールラーニング
設立 :2002年6月6日
資本金 :4,100万円
社員数 :90名
関連会社: SEホールディング・アンド・インキュベーション株式会社(翔泳社)
課題
多くの派遣社員を抱える弊社にとって、派遣先の社員のケアをすることは非常に重要であり、担当営業が訪問し個別にケアをしていたが、派遣社員同士のコミュニケーションをとることが比較的難しかった。
採用理由
離れた拠点で業務にあたっていた派遣社員同士の情報共有によるモチベーションの向上と、業務ノウハウの共有を図るべくUGUISUを開発し、自社採用しました。
採用効果
業務日報等の業務効率だけでなく、社内通達やオフビジネスのコミュニケーションが活発になり、社内活性化に貢献しています。
※社内利用中のUGUISUの画面(抜粋)です。

- システムメンテナンスのお知らせ 2011/1/22(金)20:00 〜 2011/1/24(月)13:00(2011.1.19)
- システムメンテナンスのお知らせ – 11/11(木)20:00~11/12(金)10:00(2010.11.10)
- 結婚相談所向けUGUISU提案資料(2010.10.18)
- UGUISU ver.1.2の概要資料を公開しました(2010.9.21)
- UGUISU ver.1.2 リリース(2010.9.21)








